【解説】ギルティネの編成と対策方法【デスチャディフェンスウォー】

Destiny Child Defense War

こんにちは、あらたです。

今回はDestiny Child Defense Wer(デスティニーチャイルド ディフェンスウォー)のギルティネについての記事になります。

ギルティネを持っているけどデッキ編成どうしよう?
相手プレイヤーがギルティネデッキを使ってきてよく負けてしまう

上で書いた文章に当てはまる方に少しでも参考になればと思います!

自分は今、無課金でアリーナランク10まで上がって来ました。
最近ギルティネを使っているプレイヤーを多く見ているので編成例や自分が実際にやる対策方法について紹介していきます!

1.ギルティネについて

前の記事で軽く紹介しましたギルティネについて解説していきたいと思います!

記事:【攻略】アリーナランク6のおススメチャイルド!【デスチャディフェンスウォー】

まずアリーナランク6でアンロックされるチャイルドですが、伝説等級の防御型チャイルドになります。

そもそも論としてギルティネはとても強いチャイルドです。
スキルを発動すれば敵プレイヤーのチャイルドの星を下げる事が出来ます。
なので星1のチャイルドにスキルが当たるとフィールドから消す事が出来るのです。

ギルティネを使って、序盤に敵プレイヤーのチャイルドを消し1ラウンド目で勝敗が決まる戦法で敵プレイヤーを倒していきましょう!

2.デッキ編成例

まず大前提で遅くても3ラウンドに入る頃には勝負を決めなくてはいけません。
時間が経つにつれて敵プレイヤーの場にチャイルドが沢山召喚されてしまうかも知れないからです。

なので序盤から一気に召喚してどんどんギルティネを合体させる事を意識しながらデッキを編成させましょう!

伝説等級のチャイルドをデッキに複数入れる編成

課金者の方や運良くギルティネと相性の良い伝説等級のチャイルドを手に入れた方はこんな編成にしましょう!

魔王候補生 主人公
ギルティネ+コスミム+ベリト(orコウガ)+ティスベ+ムララミム等

これはほんの一例ですが自分が対戦するプレイヤーはこんな編成の方が多いです。

最初に主人公のスキルを発動してチャイルドを場に召喚していきます。
その後はティスペを合体させてマナを補充しましょう!

次にベリトまたはコウガをムララミム等で合体させてフィールドを埋めていきます。
フィールドが埋まったギルティネを合体させて相手のフィールドにデバフを撒き散らしましょう笑。

無課金で伝説等級がギルティネのみを所持している編成例

無課金の方はそんなに伝説等級のチャイルドを所持していないと思います。
そんな方のオススメ編成例をご紹介します!

魔王候補生 主人公
ギルティネ+コウガ+ダヌ+ムララミム+ティスベ

この編成なら比較的組み易いかと思います。
戦い方は先程解説したのと同じです。

因みに小出しで合体するより2,3体同時に合体させた方が相手は対策しずらくなります!

3.相手プレイヤーがギルティネデッキだった時の対策案

これから解説する内容は自分が普段からやっている対策等を紹介していきます!

まず一つ目が合体です。
相手プレイヤーからギルティネのデバフを貰うチャイルドは赤い枠に囲まれます。
なので事前にデバフを貰うチャイルドが分かるのでそのチャイルドを星が同じチャイルドに合体していきます。
この方法でデバフは空振りします。

二つ目の対策は一つ目の対策と似ているんですが、デバフを貰うチャイルドに合体させる方法です。
良く見ると赤い枠が段々と狭くなるのが分かると思います。
赤い枠が重なった時にデバフを貰うのでそのタイミングで合体させてあげるとデバフを無効に出来ます。
最初はタイミングを合わせるのが難しいかも知れませんが慣れてくれば意外と簡単に対応出来ます。

三つ目の対策はマーリンを編成する事です。
先ほど赤い枠のタイミングの話が出ましたがマーリンの移動スキルでも同じ対策が出来ます。
この対策が一番場を崩されないのでマーリンを所持している方はワーウルフデッキやゼガティデッキで戦う事もオススメ出来ます。

四つ目の対策はシャマシュのスキルで回避する事です。
まずシャマシュにデバフが来る事前提なのであまり対策にはならないですが、一応デバフ回避が出来ます。
赤い枠が重なるタイミングでシャマシュの複製を発動するとその時だけ無敵なのでデバフを回避出来ます。

五つ目の対策はイブまたはモナのスキルでデバフを無効化出来ます。

自分は合体の対策しかやってないので、ギルティネデッキに当たると勝率が悪いですが紹介しました!

4.まとめ

今回はギルティネにフォーカスを当てて記事にしてみました!
他のチャイルドも個性豊かで面白いチャイルドが沢山いるのでどんどん解説記事を作っていこうと思います笑

ではまた次回の記事でお会いしましょう!

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