【攻略】シーズン5クラウン7000になった時のデッキを紹介【ディフェンスウォー】

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Destiny Child Defense War

こんにちは、あらたです。

今回はDefense Wer Destiny Child (ディフェンスウォー・デスティニーチャイルド)のシーズン5でクラウン7000になったデッキをご紹介したいと思います!
戦い方も解説するので是非最後まで見てください♪

クラウン6900からどうしても上がらなくって負けて勝っての繰り返してどうにか7000を突破できました!

1.デッキを紹介

・魔王候補生 ダリア
ダビ+ベリト+シャマシュ+モア+ムララミム

今回はダビデッキでクラウン7000まで上げました!
前回のアップデートで上方修正されたのも良かったですね。

記事:【まとめ】3月18日のアップデートについて【ディフェンスウォー】

シーズン4でダビデッキの方が好きって言ってて、そのデッキで上がれた事が素直に嬉しかったです♪

記事:【攻略】シーズン4クラウン7000になった時の編成をご紹介【ディフェンスウォー・デスチャ】

・マスタリー

攻撃&速度特化です。
2段目は120マナを獲得するスキルで、4段目は5秒毎10マナ補充するスキルに振りました。

マスタリーは参考程度にお願いします(っ_ _)っ

2.戦い方の解説

・基本的な序盤の戦い方

1ラウンド目はとにかく星10を目指す事!

まず60秒くらいまではシャマシュの複製先をモアにしてください。
それ以降は火力が足りなくなる恐れがあるのでシャマシュはダビやベリトに複製させましょう。
ベリトに複製する場合、場に星数が同じベリト、もしくは星数が違うムララミムが召喚されている時のみにします。

例 ベリト星1(シャマシュ複製)とムララミム星2を合体など。

1ラウンド目はダビの星数が10になったらシャマシュの複製はなるべくモアにするようにしましょう。

最初のボスはなんであろうとダリアのスキルを使う必要はありません。
序盤でしかもムララミムをデッキに編成しているので立て直しがし易い為ですね!


2ラウンド目はとにかくダビの星数を20にする事!
星数が20を下回らなければダビ同士もどんどん合体させていきましょう。

そしてモアをなるべく多く召喚出来ていれば上出来ですヾ(*´∀`*)ノ

このあたりからもし火力が足りない場合ダリアのスキルを使って耐え凌ぎます。
どうしてもモアが多いと火力不足になりがちですからね。

それから3ラウンド目は30、4ラウンド目は40と最低でも星を上げていきましょう!
早ければ3ラウンド目には50になる時もあります笑。


・対ギルティネデッキの場合

ダビデッキの天敵はギルティネデッキだと思います。
結構な確率で負けてしまうんですよね。

しかし勝つ事も出来るのでその戦い方を解説していきます。

上記で解説した基本の戦い方は序盤、「シャマシュの複製先をモアに…」と解説していきました。
しかし対ギルティネデッキだった場合は異なります。

シャマシュの複製先はベリトにしましょう。
もしPS(プレイヤースキル)に自身があるならシャマシュの複製でギルティネのデバフを回避しても良いです。

記事:【解説】ギルティネの編成と対策方法【デスチャディフェンスウォー】

1ラウンド目の目標である、ダビの星数を10にするっていう事は変わりませんがギルティネに消されていっては星数が10になる前に負けてしまうと思います。
なので最初からシャマシュをベリトに複製してギルティネのデバフが飛んできたベリトを合体していきます。

その後は確実にダビの星数が10になるタイミングでシャマシュはダビに複製していきましょう。
ダビの星数を10以上をキープ出来るならダビ同士の合体もしていきます。(ギルティネのデバフが飛んできた場合)

基本的な戦い方は以上になります。
星の数が60、70と上がっていけばダリアのスキルと合わせて火力が半端なくなるのでプレイしてて楽しいデッキです♪

・ちょっとしたテクニック

ラウンド7,8あたりから火力が段々足りなくなる事もあります。
そんな時は残り40秒と8秒でダリアのスキルを使いましょう。(ダリアのレベル11)
モンスターをボス前に倒しきってボス戦の時までバフが残ります。

もし残り8秒でダリアのスキルを使いモンスターを倒しきれば相手のモンスターが多くなり、結果相手のボスのHPが高くなります。

ボスのギミックで相手の場面が崩れる事もあるので効果的なスキル使用をしていきましょう!

3.まとめ

今回はシーズン5でクラウン7000になった時のデッキ紹介と戦い方の解説をしていきました。
因みに今回から7000到達時に限定のスタンプが貰えるようになったので欲しい方は是非頑張って7000まで上げていきましょう!

ではまた次回の記事でお会いしましょう!

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