【ポイ活】4スター将軍をゲットまでやるべき事【エボニー王の帰還】

スポンサーリンク
ポイ活
あらた
あらた

こんにちは、あらたです。

あらた
あらた

今回はポイ活案件のエボニー王の帰還で星4将軍をゲットする時までやるべき事を紹介していきたいと思います!
メダルのオススメの入手先も解説していきます!

この記事で分かる事3選!

・エボニーってどういうゲーム?
・4スター将軍ゲットまでのやるべき事とは?
・案件達成まで何日掛かった?

こんな疑問に答えます。

あらた
あらた

先に結論から話すと案件達成まで17日掛かりました!

1.エボニーってどんなゲーム?

エボニーのゲームジャンルはストラテジーゲームです。

建物を建設する事と世界マップのモンスターや資源集めの他にパズル要素もあります。

入り口近くの”?”にタップすると1日6回までパズルゲームが出来ます。
報酬として建設時間短縮のアイテムがゲット出来るので毎日やっておきたいところです。

城レベルを上げていく事で開放されるパズルマップもあります。

こちらも報酬目的でクリアしていきましょう!

クリア報酬には時短アイテムや素材、君主レベルアップの経験値アイテムが貰えたりします。

あらた
あらた

基本的に他のストラテジーゲームと変わった所はありません!

2.4スター将軍の条件とは?

4スターをゲットする条件は2つあります。

必要な条件紹介!

1.君主レベル(プレイヤーレベル)を18レベルまで上げる。
2.将軍レベルを18レベルまで上げて、費用を集める。

それぞれ解説していきます。

・君主レベルについて

何故君主レベルを上げなければいけないかというと”君主レベルまでしか将軍レベルが上がれないから”です。

そして4スター将軍に育成するには条件として”将軍レベル18が必要”になります。

なのでまずは君主レベルを上げる事を優先してゲームを進めて下さい。

君主の経験値は前章で解説した経験値アイテムの他にも、建物の建設や世界マップでのモンスターの戦闘でも育ちます。

ただしクエストクリア以外での資源の調達には経験値が貰えないので注意しましょう!

・将軍レベル、スター育成費用について

将軍レベルは先に解説した通り18レベル必要です。

その他にゴールドとメダルが多く必要になります。

メダルは世界マップのモンスターから入手出来たりします。
同時に君主レベルを上げる為の経験値も貰えるので出来るだけ戦闘していきましょう!

その他にもメダルはイベントで入手出来たりするので積極的にイベントに参加すると良いと思います!

後注意したい事が、スターを上げる将軍は一番レアリティが低い将軍にしましょう。

その方が育成する時のメダルの消費を少なく出来るのでお得ですヾ(*´∀`*)ノ

あらた
あらた

一番低いレアリティの将軍でも結構メダルを消費するので集めるのに苦労しました。

3.4スター将軍ゲットまでやるべき事とは?

まずはクエストを順々にやっていきましょう!
君主レベルを上げる為のアイテムが貰えるので結構重要です。

次に君主レベルが上がり、アビリティポイントを入手したら”捧げもの”にポイントを振りましょう!

君主レベルを早く上げる為に必要なアビリティです。

最初はやらなくても良いんですが、神殿レベルが上がってきたら捧げものをしましょう!
クリスタルを使って君主経験値を入手出来ます。

例えば神殿レベル18にした時の1回の捧げものにつき”10,920”の君主経験値が入手出来ます。

闇市を毎日チェックする事も大事です。

君主レベルの経験値アイテムが交換出来る時もあるので確認してみましょう。

クリスタルの使い道は神殿くらいしか無いので大工のアンロックにも使っていきたいです。

建設が進むと1つの建物を建設する時間が長くなるので、後半になるにつれて使用するようにしましょう!

ギルドへの加入もしましょう!
ギルドボスのフェンリルに挑戦出来るようになるのでオススメです。

君主経験値や時短アイテムの報酬が美味しいです。

研究も強化していきましょう!

世界マップで複数の部隊を同時に戦わせる事が出来ます。

あらた
あらた

やる事が多いですがその分案件の報酬も高いです♪

4.まとめ

今回はポイ活案件のエボニー王の帰還で星4将軍をゲットする時までやるべき事を紹介していきました!

最後にまとめると…。

この記事で分かった事3選!

・エボニーはストラテジーゲームにパズル要素を足したゲーム!
・4スター将軍ゲットまでのやるべき事はとにかく君主レベル上げ!
・案件達成まで17日掛かりました!

最後に案件の出ているサイトを紹介していきます!

あらた
あらた

ではまた次回の記事でお会いしましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました